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    カテゴリ: スポーツ


    「大概にしとけ」W杯バレーのジャニーズWESTサポーター就任に呆れ声 (2019年7月30日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    9月14日に開幕し、フジテレビ系で放送される「FIVBワールドカップバレーボール2019」のスペシャルサポーターをジャニーズWESTの7人が務めることが明らかになったが、 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    出身者で構成するグループとしては、関ジャニ∞以来10年ぶりのデビュー。また「ジャニーズ」を冠するグループ名は初代ジャニーズ以来で、メンバーからの強い要望を受けてジャニーズ事務所社長・ジャニー喜多川が決めたものである。 公式サイトのプロフィールをもとに作成。 なお、メンバーカラーについては歴代CD・DVDのジャケットグラフィックや番組でも使用されている。
    47キロバイト (5,325 語) - 2019年7月30日 (火) 14:20



    (出典 www.lmaga.jp)


    もういいだろwww
    別にジャニーズじゃなくても、忖度でもしてんのかよ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/30(火) 12:03:40.92

    9月14日に開幕し、フジテレビ系で放送される「FIVBワールドカップバレーボール2019」のスペシャルサポーターをジャニーズWESTの7人が務めることが明らかになったが、これにバレーボールファンからもジャニーズファンからも大ブーイングが巻き起こっている。

    「ワールドカップバレーは、1995年のV6に始まり、99年の嵐、2003年のNEWS、07年のHey!Say!JUMP、11年・15年のSexy Zoneと、基本的にはジャニーズの新人グループがスペシャルサポーターに起用されてきましたが、今回はデビュー5年目のジャニーズWESTということで、少々意外な感じがしたのは確かですね」(芸能レポーター)

    ネット上ではジャニーズファンから〈他にデビューさせるグループはないのか〉〈フジテレビは一番の不人気グループを押し付けられたな〉など厳しい意見が相次ぎ、一方でバレーボールファンからも〈またジャニーズ大概にしとけ。観客のファンはプレイを観に来てないからな〉〈試合前のライブとかいらない〉など、こちらも「呆れた」という声が続出している。

    「ジャニーズとワールドカップバレーの関係については、前々から批判的な意見が多いのは確かです。ただ、去年9月にTBS系列が放映した『バレーボール女子世界選手権』は大赤字になったとも伝えられており、ジャニーズ不在の大会では客が呼べない。しかも、スポンサー企業の数も変わってきてしまうのが実情なんです」(経済ジャーナリスト)

    バレーボールの注目度アップのためにも、仕方がないといったところか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944176/
    2019.07.30 09:58 アサ芸プラス


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    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    33キロバイト (3,910 語) - 2019年7月13日 (土) 12:49



    (出典 gtomoblog.com)


    筋肉ならいいんじゃないの

    1 Egg ★ :2019/07/17(水) 23:43:02.64

    ついにお目覚めか――。巨人は16日のヤクルト戦(神宮)を6―3で快勝し、5連勝で12球団最速の50勝一番乗り。最大の収穫は眠れる主砲・岡本和真内野手(23)が奏でた快音だろう。13試合ぶりに16号2ランを放って2試合連続のマルチ安打。

    復調気配を漂わせてきた若き4番は、多くの選手が陥りがちな夏場の体重減とは無縁で、特異な“巨大化現象”にナインから羨望のまなざしが向けられている。

     G党、そしてチームが待ち焦がれた一発が、ようやく飛び出した。初回二死一塁の第1打席、岡本は相手先発・高梨が投じた直球を完璧に捉え、バックスクリーン右へ。交流戦最終戦となった6月23日のソフトバンク戦(東京ドーム)以来の一発は、節目のプロ通算50号となった。

     首位を快走するチームにあって、岡本のブレーキは大きな懸案事項だった。原監督は後半戦のスタート前に「ビッグベイビー!」と再びイジって、「(球宴出場で)本人がどういうふうにエネルギーに変えるか」と復活を願った。そうした中で飛び出した一発。試合後には「3試合に1回ぐらいは見たいね。かなり(間隔が)空いてるよ」と笑いながら今後の量産を期待した。

     当の岡本は「昨日からいい感じで振れていたので、あまり考えずに『無』でいこうと思いました。打点がつくのは、うれしいです」と、ちょっぴり口元を緩めた。

     和製大砲に求められるのは、やはり豪快なアーチだ。入団5年目ながらレギュラーとしては今季が実質2年目。指揮官も「途上」と表現するように若武者は、まだまだ進化の過程にある。恵まれた肉体も、その一つだ。

     昨オフの猛トレでひと回り大きくなって春のキャンプに登場したが、実はシーズンに入ってからも、さらに巨大化を続けている。首脳陣の間で「アイツ『痩せました』なんて言ってたけど…」と一時、情報は錯綜したが、チーム関係者の証言を総合すると、公称96キロの体重は「110キロ超」であることが判明した。

     過酷なシーズンを戦う上で、多くの選手を悩ませるのは夏場の体重減。それを見越してオフの間に増量し、シーズン中は何とかキープできるように注意を払う。それでも減ってしまうケースがほとんどだが、岡本の場合は違う。

    「これはもう(岡本)和真の才能としか言いようがないです。シーズン中なのに、何でそんなにデカくなれるのか。それでいて体脂肪率などは変わっていません。勘違いしてほしくないのは太ったわけではなく、動ける体のまま大きくなっていること。ある意味“新種”かもしれません」(チームスタッフ)。ある選手も「別に動きが悪くなったようには見えないし、うらやましい限りです」と目を丸くする。

     岡本はド迫力ボディーを誇りながら「東京ドームのケータリングでも、白米をやめて十六穀米にしました。ちゃんと(体に)気を使っているんですよ」と繊細な一面を備える。最後は「ボチボチやっていくんで、ソッとしておいてください」と言い残してクラブハウスに引き揚げた。

    “球界の常識”を覆しながら進化し続ける大砲の今後が楽しみだ。

    7/17(水) 16:40配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000033-tospoweb-base

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    木下 紗佑里(きのした さゆり、本名:木下紗由里、1988年12月31日 - 2019年7月15日)は、長崎県大村市出身のフリーダイビングの選手。ウォーターメイツスイムクラブ長崎所属。血液型O型。 幼少期から水泳に親しみ、長崎県立諫早商業高等学校卒業まで競泳選手として練習に励む。高校卒業後は、日本女
    6キロバイト (612 語) - 2019年7月17日 (水) 10:23



    (出典 www.qab.co.jp)


    若くにしてお亡くなりになるのは辛いな…
    ご冥福をお祈りいたします

    1 Egg ★ :2019/07/16(火) 23:55:21.70

    フリーダイビングで世界記録を樹立した木下紗佑里さん(30)が沖縄県読谷村内の自宅アパートから転落し、搬送先の病院で亡くなっていたことが16日までに分かった。

    ニライ消防本部によると11日午前6時半ごろ、アパート住人から「駐車場で女性が倒れている」と119番通報があった。意識不明の状態で救急搬送されたが、その後死亡した。

    県警は事件事故の両面で捜査を進めた結果「何らかの原因で誤って転落したとみられる」とみている。

    木下さんは1988年生まれ、長崎県出身。2016年のフリーダイビング国際大会で水深72メートルまで潜り、日本人初の世界記録

    7/16(火) 20:35配信 沖縄タイムズ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00446025-okinawat-oki

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    アンドレス・イニエスタ・ルハン(Andrés Iniesta Luján, 1984年5月11日 - )は、スペイン・カスティーリャ・ラ・マンチャ州アルバセテ県フエンテアルビージャ出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはミッドフィールダー。元スペイン代表。 スペインのメディアからはDon
    83キロバイト (9,797 語) - 2019年7月13日 (土) 04:55



    (出典 f.image.geki.jp)


    イニエスタって試合出てんのwww

    1 幻の右 ★ :2019/07/15(月) 17:11:30.97

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が、新たな“相棒”をお披露目した。15日、都内で契約するアシックスと共同開発した新スパイクの発表イベントに出席した。

    新スパイク「ULTREZZA AI(ウルトレッツァ エーアイ)」は、「究極」と「技巧」を意味するスペイン語を組み合わせた「ULTREZZA」に、イニエスタのイニシャル「AI」を組み合わせて命名された。

    アシックスと何度も話し合いを重ね、「フィット感」を重視した理想のスパイク完成にたどりついた。イベントで履き心地を聞かれると「履いた時に体の一部になるような履き心地と、プレー以外何も考えなくていいシューズをお願いした。キャリアの中でたくさんのシューズを履いてきたが、素晴らしいシューズは初めて履いた時の感覚が違う。足に一体になる感じがある。これを履いてそれを感じた。完成度の高いシューズ。シューズのことを考えなくていいほどフィットしている。ステップも踏みやく、軽やかにターンできる。蹴りやすいし、シューズを履いてサッカーを楽しめる」と絶賛した。

    神戸は現在J1で15位。イニエスタは次節の横浜F・マリノス戦(20日、ノエスタ)戦で新シューズをデビューさせる予定で「チームとして少し難しい状況にあるが、改善できると信じて前向きに臨んでいくしかない。最高のプレーをして、このシューズのデビューにふさわしい試合になれば」と、新相棒とともに逆襲を誓った。

    新スパイクは28日から発売される予定で、メーカー希望小売価格は2万円(税抜き)。

    7/15(月) 16:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-07150541-nksports-socc


    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


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    伊調馨、9月五輪消滅で現役引退「そうなると思う」 - 日刊スポーツ
    レスリング女子でオリンピック(五輪)4連覇の伊調馨(35=ALSOK)が14日、東京都内で本紙の取材に応じ、来年の東京五輪行きがなくなった場合、9月にも現役引退する ...
    (出典:日刊スポーツ)


    伊調 (いちょう かおり、1984年(昭和59年)6月13日 - )は、日本の女子レスリング選手。アテネ・北京・ロンドン・リオデジャネイロオリンピック金メダリスト、紫綬褒章受章者(2004年、2008年、2012年、2016年)。女子個人として人類史上初のオリンピック4連覇を成し遂げ、2016年に
    22キロバイト (2,385 語) - 2019年7月6日 (土) 21:37



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    よく頑張ったよ
    次はRIZINにでも出てくれ

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/15(月) 07:39:41.21

    レスリング女子でオリンピック(五輪)4連覇の伊調馨(35=ALSOK)が14日、東京都内で本紙の取材に応じ、来年の東京五輪行きがなくなった場合、9月にも現役引退する意向を示した。

    世界選手権(9月14~22日、カザフスタン)代表をかけた6日のプレーオフでは、女子57キロ級で川井梨紗子(24)に負けた。川井が同選手権でメダルを獲得すれば、同級1枠の東京五輪代表に内定する。他階級での挑戦はせず、指導者を視野にマットを退く。

       ◇   ◇   ◇

    全国が見守った2人の五輪女王による世界で最も過酷な五輪代表争い。6日のプレーオフから1週間、伊調はデリシャススマイル杯東日本大学女子選手権が行われた会場にいた。練習拠点とする日体大の現役選手たちのサポート役。試合の勝負時とは違う、温かな表情が浮かんだ。

    川井に敗れた直後は、9月以降に言及することはなかった。この日、あらためて川井が東京五輪の代表に決まった場合は第一線を退くか問われると「そうなると思います」と明言した。62キロ級などで内定者が出ていない場合でも、「(他階級は)ないです」と断言。昨夏に2年ぶりの復帰を決め、この1年を戦い抜いた。プレーオフ直後にも「悔しいですが、悔いはない」と語ったが、気持ちは固まっているようだ。

    この日は「指導者」の立場だった。復帰後に練習を共にし、時には技術指導もしてきた一回り以上したの大学生の戦いを見守った。「こういう大会は昔はなかった。どうしても試合数が少ないので、とても良いことだと思います」と、セコンドに座って助言する姿もあった。女子では随一の技術の持ち主はすでに後身へその技を教えている。9月に引退した場合は、まずは指導者となりそうだ。

    日体大の松浪理事長は、引退後に同大の外部コーチとして招きたい意向で「選手は伊調選手から学んで強くなっている。力になってほしい」と述べた。伊調自身も「最近の女子はだんだんとレベルアップしている」と全体的な競技力向上を感じており、「技術面でもそうですけど、意識改革だったり考え方、取り組み方を教えられるように、自分も勉強しなくてはいけない」と見据える。

    兄と姉の影響で、故郷青森で競技を始め、30年あまり。4度の五輪で頂点に立ち、国民栄誉賞を受賞した。昨夏の復帰後も、女子では異例のベテラン選手として競技者寿命の可能性も示した。川井とも戦い抜き、心残りはない。

    川井が出場する世界選手権女子57キロ級は9月18日(1回戦~準決勝)、19日(敗者復活戦、決勝)に予定される。2カ月後、東京への道は閉じるかも知れない。いまはただ、審判の時を静かに待つ。【阿部健吾】

    ◆伊調馨(いちょう・かおり)1984年(昭59)6月13日、青森県八戸市生まれ。3歳の時にレスリングを始める。中京女大付高-中京女大(現至学館大)-ALSOK所属。初出場した02年世界選手権で優勝すると、以降は世界のトップに君臨。五輪4連覇。04年アテネ、08年北京大会で姉千春(ともに銀メダル)と連続姉妹メダル獲得にも成功。166センチ。


    7/15(月) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-07140559-nksports-spo


    【伊調馨、9月にも現役引退か!?五輪消滅で現実味増すwwwwww】の続きを読む

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