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    カテゴリ:アーティスト > きゃりーぱみゅぱみゅ


    きゃりーぱみゅぱみゅ4年ぶりのオリジナル4thアルバム「じゃぱみゅ」が9月26日ついに発売
    きゃりーぱみゅぱみゅ4年ぶりのオリジナル4thアルバム「じゃぱみゅ」が9月26日ついに発売  HARAJUKU KAWAii!! STYLE
    (出典:HARAJUKU KAWAii!! STYLE)


    978-4-591-12542-7。 (2011年刊に一部加筆・修正あり) きゃりーぱみゅぱみゅきゃりーぱみゅぱみゅきゃりーぼーん』 祥伝社、2012年4月19日、111頁。ISBN 978-4-396-43051-1。 きゃりーぱみゅぱみゅ 『もしもし☆TOKYO きゃりーぱみゅぱみゅの東京Kawaiiガイドツアー』 スペースシャワーブックス(出版)
    81キロバイト (8,808 語) - 2018年8月17日 (金) 03:26



    (出典 yuuyaketrendnews.otori-yose.net)


    スタイルが思ってたよりはいい!

    これは絶賛されますわwww

    1 muffin ★ :2018/08/21(火) 19:32:58.36

    https://mdpr.jp/news/detail/1787388
    2018.08.21 11:57

    アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅが20日、自身のTwitterにて美脚際立つSEXYなショットを公開。反響を呼んでいる。

    「ちらり」ときゃりーが投稿したのは自身のショット。薄い水色のファーがあしらわれたアウターからはスラリとした美脚があらわになっており、太ももギリギリまで大胆に露出した、SEXYな1枚となった。

    ファンからは「美しい、、」「脚長いっ」「スタイルすごい」「エロ可愛い!!最高です」「めっちゃ可愛い!ほんと憧れ」「抜群のプロポーション」など、きゃりーの美脚際立つショットを絶賛する声が続々と寄せられている。(modelpress編集部)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    きゃりーぱみゅぱみゅ、苦悩を告白「ロボットみたいな扱い受けててキツいっす」
    きゃりーぱみゅぱみゅ、苦悩を告白「ロボットみたいな扱い受けててキツいっす」  ニコニコニュース
    (出典:ニコニコニュース)


    2013年6月25日閲覧。 ^ “きゃりーぱみゅぱみゅきゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! VOL.3」”. Warner Music Japan. 2014年10月18日閲覧。 きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! - 名古屋テレビ きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN!
    7キロバイト (737 語) - 2016年6月25日 (土) 09:51



    (出典 www.mo-hawaii.com)


    きゃりーぱみゅぱみゅだってにんげんだもの

    1 muffin ★ :2018/08/18(土) 11:05:24.51

    https://www.musicvoice.jp/news/201808180101019/
    18年08月18日09時06分

     歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(25)が17日放送の日本テレビ系『アナザースカイ』に出演。デビュー以降の葛藤を語る一方で、「『えっ、これは夢なのかな』みたいなライブをやっていきたい」とアーティストとしての望みを率直に話した。

     16年末に映画『SING』のワールドプレミアに招待されて以来となる米ロサンゼルスを訪問したきゃりー。25歳を迎え、大人っぽさに興味を持つようになってきたと言い、お洒落な雑貨店などに足を運びながら、過去のエピソードや思いを語った。

     2013年の『NHK紅白歌合戦』では、うんちをモチーフにした衣装を採用。ところが、「一応、なんか言われた時のために、これはソフトクリームと言えるように、イチゴとかトッピングして免れようとしてました」と明かし、「もう時効なんでしゃべってます」と懐かしそうに笑みを寄せた。

     ただ、2011年、初となる海外ライブでは大きな屈辱を経験した。楽曲「PONPONPON」と「つけまつける」の2曲しか発表していない時、訪れたLAの小さなステージで、「PONPONPON」の楽曲中に音響のミスで音が止まるハプニングがあった。「私の人生の中でかなりエモい話」と話すきゃりーは、衣装のまま道路上で泣いたという。

     その後、2013年に8カ国、2014年に11カ国、2016年に6カ国をまわるワールドツアーを成功させ、今年は4カ国7都市のツアーを実施。LAでもステージに立ち、番組ではそのライブの模様を紹介。ファンを巻き込んだカラフルでファンタジックなライブ空間が映し出された。

     ただ、きゃりーのキャリアは順風満帆だったわけではないようだ。インタビューの中で、きゃりーは「別に私、ロボットじゃないのに、きゃりーぱみゅぱみゅとしてモノとして扱われることが嫌だなって思うのがあって」との葛藤も抱えていたようだ。

     そのきゃりーは、自身の楽曲「もんだいガール」の歌詞に触れ、「“機械みたいに生きてるわけじゃない”という歌詞があるんですけど、初めて歌詞を見たときに震えて泣きそうになった。こんなふうに曲にできるんだ」と感激したことを語る。

     20代前半の女性がロボットのような生活を余儀なくさせることへの反発。好奇の目にさらされることから逃げ出したい気持ちも強かったきゃりーだが、「ここ最近の喜怒哀楽が本当にすごくて」「賛否両論なこととかありますけど、おかしいなって思うことはちゃんとおかしいなって自分で言えるようにしたい」と、自ら殻を破ろうと取り組んでいることを明かした。

     そのきゃりーは抱負を口にする。「もともとは夢みたいなことを現実で表現できる女性になりたいなと思って、そういう気持ちでミュージックビデオだったり、今回やってるライブだったり、『えっ、これは夢なのかな』みたいなライブをやっていきたい」と語る。

     そして、「その時に面白いなってこととか、自分の中に取り込んで発信していけたらいい」と自らのこれからを見つめていた。


    (出典 www.musicvoice.jp)


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