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    カテゴリ:俳優 > 田中圭


    田中圭の人気が半端ない!表紙の雑誌が発売前重版
    田中圭の人気が半端ない!表紙の雑誌が発売前重版  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    田中 (たなか けい、1984年7月10日 - )は、日本の俳優、タレント。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 千葉県下トップの進学校である渋谷教育学園幕張中学校・高等学校卒業。中学3年生の時、家族の勧めで雑誌『Audition』に掲載されていた「21世紀ムービースターオーデ
    46キロバイト (6,026 語) - 2018年9月14日 (金) 17:02



    (出典 www.cinra.net)


    発売前重版だって、

    1 ひかり ★ :2018/09/15(土) 07:11:01.65

    9月22日(土)発売の男性ファッション雑誌「アエラスタイルマガジン vol.40 2018年秋号」(朝日新聞出版刊、900円)が、異例の「発売前重版」が
    決定したと、同誌編集部が発表した。

    「創刊10周年記念号」の位置付けで、表紙とスペシャルインタビュー企画に俳優田中圭(34)を起用。同5日に表紙画像をアマゾンなどネット書店で公開するや、
    予約が殺到し、アマゾンでは一時、全雑誌でランキング2位になった。この事態を受けた発売前重版で、同誌の山本晃弘編集長も「あらためて、田中圭さんの人気ぶりを
    実感しました。まさに『おっさんずラブ』恐るべしということでしょうか」と驚いている。

    確かに田中は、男性の同性愛を描いたテレビ朝日系「おっさんずラブ」(4月期放送)での主演をきっかけに、あらためて人気が急上昇している。
    今月13日放送の日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」の人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」には覆面姿で登場。番組後半で
    覆面を*正体を現し、同コーナーの新メンバーに決まったことが明らかになるや、ネット上は大盛り上がり。午後9時時点でヤフー!リアルタイム検索ワードの
    トレンド1位に浮上し、「これから毎週、楽しみ」「おっさんずラブ効果が半端ない。優しい雰囲気に好感が持てる」などのコメントが相次いでいた。
    脇役を中心に実績のある俳優だが、34歳にしてのフィーバー状態だ。

    同誌発売直後の同25日には、東京・丸善丸の内本店の店頭に、田中の表紙をモチーフにした特大ポスターなど、ディスプレーがされるという。
    同誌の「創刊10周年記念イベント」も開催され、山本編集長によるトークショーも行われる。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00330750-nksports-ent
    田中圭を起用した「アエラスタイルマガジン vol.40 2018年秋号」の表紙

    (出典 www.nikkansports.com)


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    田中 (たなか けい、1984年7月10日 - )は、日本の俳優、タレント。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 渋谷教育学園幕張中学校・高等学校卒業。中学3年生の時、家族の勧めで雑誌『Audition』に掲載されていた「21世紀ムービースターオーディション」に応募、最終選考ま
    44キロバイト (5,859 語) - 2018年8月15日 (水) 14:57



    (出典 d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net)


    田中圭売れたよなwwwww

    1 ほニーテール ★ :2018/08/16(木) 21:07:20.77

    フジテレビの“火9”にも出演中
     辞書の『大辞林』(三省堂)によると、「男盛り」は「多く、三、四〇代をいう」そうだすると7月10日に34歳となった田中圭は、まさに真っ最中ということになる。
     ***
    出世作は、やはり「WATER BOYS」(フジテレビ系列/03年)だろう。そして再ブレイクのヒット作が「おっさんずラブ」(テレビ朝日系列/18年4~6月)であることは論を俟たない。

    名誉も与えられた。雑誌「コンフィデンス」(oricon ME)が主催する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」で、第12回(18年4月期対象)の作品賞に「おっさんずラブ」が選ばれたのだ。

    次の出演作も既にスタートしている。フジテレビ系列でドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」が7月17日からオンエアとなった。放送は毎週火曜の午後9時。原作を知らない方でも、タイトルから生活保護がテーマだとは想像がつくだろう。

    ちなみに、舞台は東京の区役所。ヒロインは吉岡里帆(25)で新人ケースワーカー役。田中はヒロインの上司を演じている。

    この記事でもそのように表現してしまったが、「おっさんずラブ」で集まった注目を、多くの芸能メディアは「再ブレイク」と形容している。だが芸能関係者は「常に人気はありましたよ」と冗談交じりに訂正する。

    「ご存知の通り、芝居がいいでしょ? 主役のオファーとなると話は別ですが、脇役なら仕事の依頼は途切れたことがないはずです。特に舞台だと、必ず女性の出待ちが30人くらいはいますよ。2011年に女優のさくらさん(34)と結婚して、2女のお子さんにも恵まれています。それでも女性ファンは離れません。やっぱり俳優として大切な色気を持っているんですね」

    ➖ それでも周囲が心配する理由

     所属事務所はトライストーン・エンタテイメント。公式サイトを見ると、俳優なら【1】小栗旬(35)、【2】田中圭、【3】綾野剛(36)――そして【16】坂口健太郎(27)という順になっている。要するに、これが事務所における“格”というわけだ。

     それが最近、この順位に変化が生じているという。先の芸能関係者が明かす。

    「仕事が順調ですから、事務所の稼ぎ頭になっているんです。具体的には、田中圭、坂口健太郎、綾野剛、小栗旬という順位です。面白いことに綾野、坂口のお2人はゴールデンのドラマでも主役でキャスティングされていますが、トータルでは田中圭さんが上回るんです。
    他事務所のライバルは、塚本高史(35)、佐藤隆太(38)、中村倫也(31)といった方々になると思いますが、よほどのことがない限り、このままのペースで仕事をこなしていけるはずです」

     しかしながら、そのあり得ないはずの「よほどのこと」を、心配する声があるのも事実だという。

    「実は最近、『インタビュー中の態度が横柄だ』という話が出回っているんです。『またそれを言わなきゃいけないの!?』と不満を見せたり、『前に話したから』と素っ気なかったり、取材者を泣かせることが増えているといいます。

    少し前までは、そんなことはなかったはずなんですがねえ。要は、『おっさんずラブ』の人気で、少し天狗になってきたんじゃないかと……」(同・関係者)

     キー局のプロデューサーも「周囲の評判には、本当に気をつけたほうがいいですよ」と釘を刺す。

    「ご存知の通り、嫉妬の凄い世界ですからね。ブレイクすれば、すぐに『天狗になった』と陰口を叩かれます。今年4~6月期のテレビドラマで、SNSにおける言及が群を抜いていたのが『おっさんずラブ』と『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系列)です。
    しかし共に、視聴率は抜群というわけでもないんです。質も大事ですが、やはりテレビは視聴率が全てです。田中圭くんが増長しているなんてことはないんでしょうけど、数字的には謙虚さが求められているということは心してほしいですね」

     11月2日には、北川景子(31)主演の映画「スマホを落としただけなのに」(中田秀夫監督(57)/東宝)が公開されるが、田中圭は北川の彼氏役だという。定番の「おっさんずロス」が芸能メディアを騒がせているが、次から次へと出演作が公開される。田中圭の快進撃は続きそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00547244-shincho-ent


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