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    『水曜日のダウンタウン』くわばたりえ「面白くない」連発に同情の声 - 日刊大衆
    3月13日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に、クワバタオハラのくわばたりえ(42)が出演。さらば青春の光の森田哲矢(37)からドッキリを仕掛けられ、怒りをあらわ ...
    (出典:日刊大衆)


    ) - 司会 PON!(日本テレビ、2014年4月 - ) - 「PON!PON!ポシュレ」コーナーMC ※2017年3月まではコンビで担当 くわばたりえのアナタごはん(食と旅のフーディーズTV) 水前寺清子情報館(2017年4月29日 - 2018年9月29日、BSフジ) チバビジョン(2009年2月
    8キロバイト (870 語) - 2019年3月17日 (日) 02:12



    (出典 image.yomidr.yomiuri.co.jp)


    いい意味で面白くない
    ただの悪口wwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 17:56:21.57

    3月13日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に、クワバタオハラのくわばたりえ(42)が出演。さらば青春の光の森田哲矢(37)からドッキリを仕掛けられ、怒りをあらわにする場面が見られた。

    この日は、お笑いタレントのバカリズム(43)が「“いい意味で”をつければどんな悪口でも怒られない説」を提案。先輩芸人に対し、後輩芸人が「いい意味で」というフォローをしながら悪口を言い、
    その際に先輩芸人が見せる反応を検証することに。最初のターゲットはくわばたりえで、仕掛け人の森田哲矢が、ニセの街ブラ番組のロケで呼び出されたくわばたと、ロケバスの車内で会話する様子がVTRで紹介された。

    まず森田哲矢が、“街ブラ”のロケをよくするのか質問。これにくわばたが「全然、バラエティにいま出てないもん。

    なんか子どもできてから、育児番組みたいなのばっかりになってしまった」と仕事の現状に不満を漏らすと、
    森田は「なんか、主婦やからかなっていう感じというか」と謎の前置きをしたうえで、「いい意味で面白くない」とくわばたに言い放った。

    これにくわばたりえがムッとした表情で「主婦やと?」と聞き返すと、森田哲矢は「いい意味で全然面白くない感じもいい」と言い、
    さらに「主婦目線というか。主婦って全然おもしろくない人たちじゃないっすか。その一緒の目線でやっているのがいいな」と、懸命のフォロー。
    しかしくわばたはイライラした様子で「じゃあ、私、どうやったら、面白くなるか言うて! “いい意味で面白くない”んやったら、“いい意味で面白く”なるようになるにはどうしたらいいのか教えて」と、ブチ切れモードに入ってしまう。

    その様子を見た森田哲矢がタジタジとなる中、くわばたりえは「他に誰いてんの? そういう人」と“いい意味で面白くない”タレントが他にもいるのかと、森田に逆質問。
    れに対し、森田がパンサーの尾形貴弘(41)の名前を挙げると、くわばたは「それは分かる気するわ。スベってるのが、なんか面白いみたいな」と同意する一方、
    「私もそんな感じ? 全然、雰囲気ちゃうと思う」とけげんそうな表情を浮かべた。

    続いて、森田哲矢は「いい意味で通販番組しか出てない」と新たな悪口を投下し、くわばたりえも不快感を示したが、その後も森田は失礼な発言を連発。
    さすがのくわばたも怒りを通り越して、あきれた様子を見せ始めたところで、番組スタッフがロケバスに入ってきてネタばらしをした。すると、くわばたは笑うどころか真顔で対応し、
    「嫌やろ、そんなの。怒るでしょ、そんなん」と切り出すと、「これけっこう耐えたんですよ、私の中で」「“いい意味で”って言われても、いい気持ちしませんよ」と番組スタッフに不満をぶつけていた。

    こうしたくわばたりえの反応に、ネット上では「ちょっとかわいそうに見えてくる」「シャレにならなそうだよね」「これは好き嫌いを抜きにしてもくわばたが正論」などといった声が相次いでいた。
    あけすけな発言で炎上することの多いくわばただが、今回の笑えないドッキリには、さすがに同情する人が多かったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1739554/
    2019.03.20 17:30 日刊大衆


    (出典 Youtube)


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    松村 友理(まつむら さゆり、1992年8月27日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバー、『CanCam』の専属モデルである。大阪府出身。身長164cm。血液型B型。 2011年3月、大阪桐蔭高等学校を卒業した。その後、親に勧められた看護師に
    64キロバイト (8,346 語) - 2019年3月17日 (日) 02:07



    (出典 nogizaka46-joho.com)


    可哀想に…だから路チューしたのかな

    1 らむちゃん ★ :2017/04/26(水) 21:49:53.79

    ソース元、2017年4月26日19時40分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170426-OHT1T50160.html

    乃木坂46の松村沙友理(24)が26日、都内でアニメ「クリオネの灯り」(東京MXなどで7月より放送)の制作発表会見に出席した。テレビアニメでは声優初主演。

    いじめられっ子の少女・ミノリ(松村)が体調を崩して不登校に。2か月後、心を許す友達2人にメールを送り物語が展開する。「私も学生時代は暗くて友達がいなかった」と告白。

    「だからミノリちゃんには感情移入しました」と共感した。報道陣から「乃木坂ではいじめはないか」と聞かれると「ないです。

    仲良くて乃木坂でよかったなと思っています」と笑顔を見せた。主題歌はSKE48で出口陽として活動していたakiが担当する。


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    明石家さんまにも面白くない時期があった - PRESIDENT Online
    1980年代からテレビの最前線で活躍しつづける芸人・明石家さんま。そんなさんまにも約5年間、低迷していた時期があった。お笑い評論家のラ…
    (出典:PRESIDENT Online)


    明石家 さん(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    150キロバイト (19,788 語) - 2019年3月20日 (水) 15:40



    (出典 img.sirabee.com)


    そんなのあるわけないだろ…ほんまやww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 15:38:09.98

    1980年代からテレビの最前線で活躍しつづける芸人・明石家さんま。そんなさんまにも約5年間、低迷していた時期があった。お笑い評論家のラリー遠田さんは、「さんまのキャリアの転換点は、大竹しのぶとの離婚にあった」と分析する――。
    ※本稿は、ラリー遠田『教養としての平成お笑い史』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の第1章「1992年(平成4年)明石家さんま離婚」を再編集したものです。

    ■「さんまは結婚してからつまらなくなった」
    「バツイチですわ。あとでカミさんはバツを2つ付けて出てくると思います」

    額に書いた「×」の印を見せながら、明石家さんまは報道陣を前にそう言った。1992年9月9日、新宿・河田町のフジテレビにてさんまと大竹しのぶの離婚会見が開かれた。さんまと大竹が同じ会見場に1人ずつ現れて話をする異例の会見だった。

    この離婚はさんまにとって重要な転機となった。なぜなら、世間では「さんまは結婚してからつまらなくなった」と言われていたからだ。離婚は一個人の人生においては悲劇的なことかもしれないが、芸人・さんまにとっては起死回生のチャンスだった。

    現在に至るまで約40年にわたってテレビの第一線を走り続けてきたさんまにとって、結婚していた期間が唯一の低迷期だった。この離婚は彼に何をもたらしたのだろうか。


    ■憧れていた大竹しのぶと共演
    1975年、兵庫・西宮にある家賃7500円のオンボロアパートで、落語家を志す1人の青年が小さなテレビを見つめていた。修業時代の明石家さんまである。

    電球を買う金すらない極貧ぶりで、夜になるとテレビの青白い光だけが頼りだった。それでも落語の修行のためにテレビだけは手放さず、1人で家にいるときは演芸番組やドラマを見続けた。

    そんな生活の中で心の支えになったのが、NHKの朝の連続テレビ小説『水色の時』だった。当時17歳だった大竹しのぶが主役を務めていた。さんまは毎朝テレビ越しに彼女を見て、密かに憧れを抱いていた。

    桂三枝(現・桂文枝)が司会を務める大阪の番組『ヤングOH!OH!』(毎日放送)への出演をきっかけに、さんまはテレビタレントとしての才能を開花させていった。軽妙なしゃべりと甘いマスクで関西の女性ファンからはアイドル的な人気を博した。

    1980年代に入り、『オレたちひょうきん族』『笑っていいとも!』(ともにフジテレビ系)などに出演するようになってからは、全国レベルで爆発的な人気を博すようになり、好感度ナンバーワンタレントになった。

    スターになったさんまにチャンスがめぐってきた。1986年、憧れの存在だった大竹と『男女7人夏物語』(TBS系)で共演することになったのだ。
    ただ、この時点ではさんまは大竹に恋愛感情を抱いてはいなかった。なぜなら、大竹はTBSのディレクターだった服部晴治と結婚していたから
    ただ、この頃、2人の結婚生活には暗雲が立ち込めていた。服部が胃がんに冒され、「余命1年」と告げられていたのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16187612/
    2019年3月20日 9時15分 プレジデントオンライン


    (出典 Youtube)

    森川由加里 SHOW ME


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